商品名 : 縄文を創った男たち 〜信長、秀吉、そして家康〜 下巻
メーカー名 : 破常識屋出版
商品価格 : ¥ 1,200 税抜
驚きの連続で展開する「SF戦国ライトノベル」待望の下巻!
シリーズ10万部突破の原作「新・日本列島から日本人が消える日」より、
イラスト入りの SF戦国ライトノベルとして驚きの戦国ストーリーがここに誕生!
縄文の時代のような理想の世の中を創ろうと、語り合い、
ひそかに約束を交わした「信長」「秀吉」「家康」の3人。
ここに描かれているのは、天下を統一し、そんな世の中を実現するため、
知恵と勇気を振り絞り、自分たちの手で歴史を創り上げていく武将たちの姿です。
下巻は、前編で本能寺の変の真相が明らかされます。
本能寺の変は、「日本史の謎」あるいは「永遠のミステリー」
その真相とは?南光坊天海は誰なのか?
信長から秀吉にバトンが渡され天下統一に向け、西は秀吉、東は家康が集約することで
日本全体での戦が沈静化していく。
朝廷が力を持っいたのは、陰陽師の存在があったことを宇宙人の化身の猫
「さくや」から聞かさた秀吉は、朝廷を取り込む作戦に。
朝廷から関白職をもぎ取った秀吉は、家康とともに天下統一に前進する。
茶々と秀吉には2人目の男児・拾が誕生するが、利休による妨害工作。
秀吉亡き後、家康がバトンを受け取るも、淀との戦を終わらせ、徳川将軍が誕生。
家康は、後継者を育てる教育システム(大奥)まで創り上げ、総仕上げに。
こうして、260年続く戦のない江戸時代が始まります。
男たちの熱い思いと行動力が縄文のような平和な世の中を創り上げました。
笑いあり涙ありの息もつかせぬ感動のストーリーをお楽しみください。